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Maman 輸入住宅・北欧スタイルの可愛い家

メールセミナー全8回

安くてイイ家づくりの秘密

1,000万円台で満足行く家を建てる
ために必要な情報を全8回でお伝えします。
  • 第1回なぜ似た家が・・・
  • 第2回会社選びのポイント
  • 第3回安いよ安いよのワナ
  • 第4回資金計画のワナ(その1)
  • 第5回資金計画のワナ(その2)
  • 第6回200万円が消える話
  • 第7回建築業者が仕掛けるワナ
  • 第8回幸せになる人不幸になる人

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自然派住宅:夢工房の家づくり日記/樋口静克のブログ

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2012年竣工S様邸。

更新日:2017年04月29日

2014.2015.2016の光熱費の集計が出来ました。
2014:6,060円
2015:6,465円
2016:5,197円
延べ床面積47坪の5人でお住いの二世帯住宅の光熱費:冷暖房、給湯、調理、電灯のコストが6,000円前後で済んでいるのは、カノウヤ夢工房が作る断熱性能が高い長期優良住宅の家だからですね。
ここで、蓄熱暖房機(ユニデール7.0K)のコストに注目してみましょう。
S戸さんに話しを聞くと、ここ数年間は電気代を考えて2台設置した蓄熱暖房のうち1台しか使っていなかったそうです。
普段の使用量が2〜300kWhの深夜の電気量が、蓄熱暖房を使う冬場には1,100〜1,400位になっている事が分かります。
1ヶ月約1,000kWhが暖房代として掛かっています。
深夜電力の単価が11.22円ですので、冬場の暖房代として約11,000円の電気代が掛かっていると言えます。
ただこの深夜電力の単価。
ちなみに震災前は8.78円でしたので、いつの間にか30%も上がっていたんですね〜
やるな、東北電力!?
それから、太陽光発電。
京セラ製3.906kWシステム。
年間予想発電量の3,834kWhに対して…
2014年 4,464kWh 16%up
2015年 4,451kWh 16%up
2016年 4,400kWh 14%up
また、1kW あたりの発電量が3年間の平均で1,136kWhになっていますので、極めて順調な発電量であると言えます。
カノウヤ夢工房が作るエネルギーの損失の少ない家とエネルギーを作る太陽光発電の組み合わせって、良いですねo(^-^)o

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